サステナビリティ(持続可能な環境・社会貢献活動)

アマダグループのサステナビリティ

アマダグループの「サステナビリティ基本方針」や、「アマダグループとSDGs」など、サステナビリティに関しましては、こちらをご覧ください。

 

アマダグループのサステナビリティ(ESGデータ集)

アマダグループのESGデータ集はこちらからご覧いただけます。
(弊社の正規雇用労働者中途採用比率情報を含みます。2023年4月公表)

 

アマダプレスシステムの採用データ (女性活躍推進法に基づく公表データ)

当社の採用データ(2023年3月度)については以下となります。2023年11月1日公表

1. 労働者の男女比率
 
正社員 90% 10%
非正社員 81% 19%
派遣社員 50% 50%

女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供
(採用した労働者に占める女性労働者の割合)

2. 男女の平均継続勤続年数の差異
  差異
正社員 15.6年 14.7年 0.9年
非正社員 27.3年 2.3年 25年

職業生活と家庭生活との両立に資する雇用環境の整備

3. 男女の賃金の差異に関する実績
  男女賃金差異
全労働者 61.0%
うち正規雇用労働者 66.1%
うち非正規雇用労働者 48.0%
 

「3.男女の賃金の差異に関する実績」については、2022年7月8日の「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」制度改定に伴い、常用労働者数301人以上の事業主に公表する義務を科せられるようになっております。また、上記数値については、女性活躍推進データベースでも公表しておりますので、ご参照ください。

 

アマダグループ環境宣言

「エコでつながるモノづくり」
アマダグループは、エコなモノづくりでお客さまと社会、
そして世界とつながる企業を目指します。

  1. エコな事業所でエコなマシンをつくる
    アマダグループの事業所は、省エネ・省資源を推進し、環境保全と事業活動の両立を極限まで追求します。
  2. アマダグループのエコプロダクツがお客さまのエコ製品をつくる
    アマダグループのエコプロダクツは、お客さまの工場で省エネ・高効率なモノづくりを可能にしていきます。
  3. お客さまの工場のエコ環境をつくる
    アマダグループが蓄積した環境に関するノウハウで、お客さまの工場のエコな環境づくりに貢献します。

環境マネジメントシステムに準じた4つの取組み(伊勢原鈴川事業所・川口事業所)

環境教育

各部門責任者および環境推進委員を対象として環境教育を実施しています。また、環境啓蒙活動に参加する委員を通じ、全社員への環境教育も積極的に行っております。

二酸化炭素排出量の削減

当社は、3か年単位の「中期環境目標」を策定し、生産高と二酸化炭素排出量の割合を「原単位」と定め、毎年、「原単位」を継続的に削減する目標を掲げて活動をしております。

環境に配慮した製品の開発・販売

当社は、お客さまの環境負荷の低減および作業環境の向上に寄与することを目標に、環境配慮型製品の開発を推進しております。

社会貢献

伊勢原鈴川事業所及び川口事業所では、月に1度、周辺の歩道清掃を実施しております。また、伊勢原鈴川事業所では、伊勢原市主催の「河川クリーン作戦」や「大山クリーンキャンペーン」などの環境保全活動にも参加をしております。

社会地域支援(伊勢原鈴川事業所)

子育て支援一般事業主行動計画

アマダプレスシステムでは、すべての社員が仕事と子育てを両立することができ、働きやすい環境をつくり上げる取り組みを行っています。

雇用環境の整備

社員が無理なく年次有給休暇の取得ができるよう、働き方の見直しを推進します。

次世代育成支援

保護者の働いているところを実際にみることができる「子ども参観日」を実施します。

かながわ子育て応援団

2010年1月22日『神奈川県子ども・子育て支援推進条例』に基づき、『子ども・子育て支援の取組みを進める事業者(かながわ子育て応援団)』として 認証証明書と認証マークを取得しました。

アマダプレスシステムの製品・製品の修理/復旧、および企業活動についてのお問い合わせ窓口をご案内しております。